船橋市議会議員いとう紀子いとう紀子

プロフィール

いとう のり


昭和57年9月17日生まれ
船橋市 在住

学歴
習志野市立習志野高校 卒業
専門学校ちば愛犬動物学園 卒業
職歴
船橋市内ペットショップ(トリマー)
平成26年 衆議院議員秘書
平成29年 船橋市議会議員補欠選挙 初当選
平成31年 船橋市議会議員選挙 当選
令和4年度 船橋青年会議所事務局長・財務局長
■ 船橋北ライオンズ会員

政  策

いとう紀子 6つのお約束

子育て世代の定着と教育環境の充実

船橋市は人口流入が多い一方で、
子育て世代の不安解消が必須です。
待機児童問題の抜本的な解消と、子育て世代の多様な就労形態に対応できる支援の拡大
ヤングケアラー、不登校児童、特別な配慮を必要とする子どもたちへの切れ目ない支援体制の強化
子どもたちが安心して勉強できる環境づくり

地域公共交通・都市基盤の強化

市民の安全と利便性の向上は、
地域経済の発展のために不可欠な分野です。
南北交通の弱さや東西の渋滞を解消するための
都市計画道路の整備促進
公共交通不便地域への支援と、高齢者や車を持たない市民のための地域内移動手段の確保(オンデマンド交通等)
安全な歩道・通学路の整備を徹底

地域経済の活性化と担い手対策

人口減少・高齢化による
地域経済の停滞リスクを回避し、市内雇用を創出します。
介護・保育等、人材不足の解消に向けた
雇用確保・就労支援の強化
都市型農業や漁業の多角化:地域特性や都市のニーズを活かした多様な事業展開を行うことで、経営の安定化と地域経済への貢献を高める戦略を促進
商店街を「コミュニティ・防災・経済」の多機能型拠点として、誰もが安心して集える持続可能な地域社会の基盤を確立

高齢者・健康・地域福祉の推進

団塊の世代が高齢期を迎える中、
地域で安心して暮らし続けるための環境整備が重要です。
フレイル対策の強化など、高齢者の介護予防・健康寿命の延伸に向けた取り組みの充実
高齢者が社会参加しやすい仕組みづくり
高齢化に対応した新たな医療・介護サービスや健康関連ビジネスの創出を支援

安心・安全な住環境整備と防災対策

災害時だけでなく、日々の生活の中での安全を守るための対策も欠かせません。
災害リスクの高い地域の環境改善と、市民の防災意識の向上
市民や事業者が連携した、より実効性の高い防災・減災訓練と体制の構築
「人も動物も命を守る」安心同行避難体制の確立(ルール刷新・環境整備・周知徹底)

多様な市民の活躍推進と共生社会

すべての市民が能力を発揮し、
お互いを尊重できる社会を目指します。
女性活躍推進のための就労・復職支援、育児・介護と両立できる環境整備
ひとり親世帯や多子世帯への支援
動物愛護や共生の観点から、人と動物が安全に共存できるルールと環境の整備